空調タイムス

  2013年7月31日号
 
 
☆MACS2013特集☆
前回開催から約3年間の準備期間を経て7月31日に東京ビッグサイトで開幕する「スマート空調衛生システム展」(MACS2013)について、出展者を中心に新技術等を詳報。
次世代を見据えた新たな取り組み注目「ダクトメーカー連携のTop Stage Network」登場MACS2013みどころ
9月上旬にオープンへダクト歴史資料館
ビッグスリーの生産提携から10年タムラカントウ、新富士空調、中川製作所
省エネ、省コストなど提案サブコン15社が出展
開放式脱気装置を初披露ダイダン
熱源最適制御など4つのテーマで技術を紹介新日本空調
感染症と戦う技術をテーマに須賀工業
クラウド型運用支援サービステクノ菱和
薄板ダクトの強度保つ新工法ヤブサダイナミックス
県外へも導入拡大の独自開発新ダクトシステム「LINE ECO」矢留工業
1.6mm対応のミツイハゼ折機を初出展サンコー
高度な物づくりに触れるチャンス東新産業
アトコフレキの拡販へ三喜工業
ベトナム現地日系大手中心に受注確保大久保設備工業
消臭ダクトなど新たな切り口でタイロン
WフランジがNETISに登録シーケー金属
高性能フレキダクトが好調推移ガデリウス・インダストリー
量のガスネイラをアピールマックス
良好なコスパ「ワイヤアルミダクト『悟空』」オリエント商事